有機栽培研究の成果報告会

今日は農研機構の有機栽培研究についての研究会に行ってきました。毎年勉強に行っているのですが、いつもは中央農研センターで行うのだけど、会場がやや狭いということと、今年は有機栽培を開始して5周年なので、つくば国際会議場の広い会議室で行われました。で、つくばエキスプレス、初めて乗りました。陸の孤島だった茨城に電車が走っているっていうだけで感動しました(笑)。東京からあっという間について、かつて車でいく場所だった国道408号の横断歩道を歩いて渡っているっていうのが夢の中にいるみたいでした。

さて研究会ですが、5周年の成果を全部まとめてっていうわけではなく、まぁトピック的な研究紹介ではありましたが、そこそこ体系的にまとめて、農家現場で実証していっている話はなかなか面白かったです。
有機栽培研究の成果報告会
農業は現場で起きているっていうのに向き合いつつ、研究的にそれをどうまとめようかっていう悩みはわたわたも同じなのもので、いいなぁ、一緒に仕事してみたいなって思いました。
いくつかあった報告のうち、あまりにも不用意にデータを紹介しているなっていう報告もあったので、大御所の方々からは厳しい突っ込みもありました。つっこみは全くその通りなんですけどね。
でも、昨年も同じように突っ込まれて、同じように出してくるあたりは、成長がないっていうより、むしろ、なんと言われようが俺らのスタイルでやらせてもらうし、意見は聞くけど、壁にぶつかったり、現場から学ぶこともどう学ぶかも自分たち流を手探りでやらせてもらいたいっていう意志を感じました。わたわた、そういうの好きだぜって思いましたよ。頑張れ乙女座・天秤座世代。

さて研究会も終わって帰路。
つくば駅へ向かって歩くと、目の前にH2ロケット。
つくば駅

そして電車にのると、
筑波山
イザナギ・イザナミ。そうだった筑波山の神さまでした。
スポンサーサイト

人助けられ

12月1日がらみで職場の多くの人たちが出張で動きます。わたわたも今日の夜から12月3日まで木の花、つくば、あたみ、木の花と目まぐるしく移動の予定。しばらくブログも更新できないかもしれないです<(__)>。
で、この時期に信州から比較的暖かい地方へ出張する際の悩みとしては、タイヤどうする?ってのがあります。

スタットレスにすると信州の出入りは安心だけど、熱海なんかではタイヤ減らすだけだし。夏タイヤのままだど帰りの思わぬ雪でチェーン規制なんてことになると目も当てられない。夏タイヤ+チェーン携行っていうのが賢いのだろうけれど、そうそうチェーン巻く経験してないので、いざというとき巻けるのか不安だし。
職場でそんな会話をしていたら、思いつきました。

はて、自分がチェーン巻く技術がしっかりあるとしたら、誰かが困っていたら助けるな。実際、うまく巻く自信はないが、まぁやってやれなくない。もし自分がチェーン取り付けしていて、横で困っている人がいたら一緒にやってあげるだろう。まぁ、そういう人は多いな。

人がいないところや時間で移動するってのなら心配にもなるけど、そこそこ人が通るところなら人を助けられるし、助けてもらえるんじゃないかな。っというか、そもそも人に頼っちゃ悪いのか? いやいや、今の世の中、人助けならぬ、人に助けられが必要なんじゃないか。助けた人は「あぁ、いいことをした」って満足した気持ちになるし、寒いけど、お互いにほんわか温かい時間が過ごせる。助けられるっていう人助けがあるなぁと。

きっと、人の助けを頼りするのもしないのもどっちでもいいんだね。どちらもこの世界に真摯に向かい合う覚悟があるのなら。

アブラムシから農薬を考える

昨日のアブラムシについての続編。

アブラムシが着くかどうかは機会的なところがあるけれど、その作物上で大量増殖するかどうかは作物自体の生理状態があるアブラムシに好適かどうかが鍵になる。アブラムシはブフネラの共生によって栄養を体内で加工しているとはいえ、元になるのは作物の組織液に含まれるアミノ酸や糖分、ミネラル。特に重要なのはアミノ酸。普通の植物のなかにアミノ酸がたっぷり含まれているのは稀なことで、アミノ酸というのは、根から吸い上げた無機態窒素と葉で光合成した炭水化物(糖分)を結びつけて葉で合成しており、出来たアミノ酸は師管を通って、必要な組織(根や果実や生長点)に転流されて、タンパク質となり、新しい細胞として組み立てられる。新しい細胞が生み出されることがスムーズに進んでいるとき、光合成が盛んで転流も流れよく行われていると、アミノ酸は作物体内にそれほど多くは蓄積しない。アブラムシがそういう健康な植物の汁を吸ってもそんなに栄養価は高くないから、着きはしたけど爆発的に増殖するってほとにはならない。作物が不健康な状態というのは、何らかのタンパク質合成や生長抑制、光合成不足、あるいは窒素肥料のやり過ぎ、水不足や過湿、塩基過剰土壌などの障害があるってこと。そういうときにアミノ酸のタブ着きがおき、それがアブラムシの格好の餌になるのだ。

普通の農家さんでは、農薬でアブラムシを直接駆除するって方法で防いでいる。しかし農薬とて万能ではなく、短期の対策として考えても作物が不調に陥っていると、農薬をかけてもかけても増殖が止まらない。なにせアブラムシは大量増殖するときには、単為生殖といって、交尾することなく子どもを次々と産むことができるので、生き残ったアブラムシからまた子どもが生まれてすぐに数が回復してしまうのだ。だから、作物生理の不健康をそのままにして農薬だけで密度を低く抑えようと思うと、かなり頻度高く、的確な薬剤撒布が必要で、しかも特定の卓効を示す薬剤があったとしても、生き残ったアブラムシがどんどん薬剤に強くなっていってしまうことがあり、次々と高価な新しい農薬が必要になるのだ。アブラムシに効く農薬は天敵も殺してしまうスペクトラムの広いもの(非選択性的ってこと)が多くて、多用すると防除が生態系を不安定にする要因をつくってしまうというスパイラルに陥る。アブラムシに耐性がつくと、農薬が効かなくなり、使う量や頻度が増えていってしまう。農薬を撒くととりあえずアブラムシが抑えられるっていうのは、往々にして作物の健康に配慮しない栽培になりやすい。アブラムシの大量増殖に適した作物の状態を放置し、さらにアブラムシ自体が農薬に強くなったり、アブラムシの増殖を抑えていた生物のつながり(天敵の存在)を壊してしまう。

農薬の害はそれ自体の毒性のことよりも、作物と向き合う姿勢、作物生理や作物生育を成り立たせている生き物の世界を気遣えない農業を生み出すってところにあるのではないかと思うし、悪循環に陥る手段に頼り切ってしまうのは好転する可能性を自ら断ってしまうってことであり、それを考えもせずに使い続けてしまう農業界でいいのか人類ってことだと思う。最近は特定の害虫にだけ効く選択性農薬っていうのが主流になってきているので、かつてよりはむやみに虫を殺さないので少しはましになっているのだけれど、その少しはましってどういうことなのか、結局は生態系を意識しなければ化学物質だけで農業は出来ないってことが多くの農業者に正しく伝わらなかったら、やっぱり自分の圃場の自然をちゃんと観察して農業を営むっていう姿勢は育たないのではないかな。農薬をつかわなければいいって単純な話ではなく、自然の営みの1つである農業として、当たり前の考え方をしましょうってことなんだけどね。

さてアブラムシについて。 微生物農薬は悪循環に陥りにくくく、使い方によっては耕地生態系のバランスを作物が健全になる方向に回復させる手段になりうる方法の1つと言える。ペキロマイセス・テヌイペス菌やボーベリア・バシアーナ菌のうち、標的となる害虫に特異的に感染する能力の高いものが選抜され製品化されている。感染して死んだ虫から胞子が放出されるので、うまくいくと次々とアブラムシに感染が広がって、アブラムシ密度が低く維持できるようになる。全滅まではしなが、大量増殖しなくなる。標的以外の虫には殺虫効果がないか弱いので、アブラムシが大発生しそうな状態になったときはとても有効と言える。

作物の健全育成、作物の生理状態を健康に保ち、耕地生態系にも天敵やただの虫がいっぱいいて、アブラムシが代増殖しにくい環境をつくることを前提にして、もしアブラムシが大量発生する兆しがあるときに利用するとしたら、より安定してアブラムシを含む害虫密度が低く維持できるだろう。予防的に使っても良いのだろうけど、天然の寄生蜂やテントウム、ヒラタアブ、クサカゲロウなどがある程度いて、アブラムシがいても増殖していかないことが明らかなら、これらの薬剤は切り札としてとっておいても良いだろう。切り札があるっていうのは、周囲から害虫が飛び込んでくる畑の位置環境や昨今の不安定な気象条件のもとでは有効な手段だと思う。

しかし(しかも?)、この切り札には弱点もあって、低温や乾燥する条件では、菌を撒布してもアブラムシに感染できない。天然の天敵や作物自体の健康さで安定を目指しつつ、非常時に奥の手として使いたいところだけど、条件によっては使えないときがある。これからの季節なんかはかなり微生物には不利ってことになる。
そうなると、微生物系が使えない場合は、天敵生物資材が良いのだろう。コレマンアブラバチ(アフィパール)とショウガクタマバエ(アフィデント)っていうアブラムシに寄生する生物が市販されている。低温期はコレマンアブラバチ、高温期はショウガクタマバエの方が働きが良いらしい。これを放飼して圃場で増殖させる。天然にもこれらの生物はいるけれど、アブラムシが増えないと増えないので、天然の増殖を待っているとアブラムシによる実害が出てしまう。なので、市販のこれらの生物を放して、一気に密度を上げてしまうように一斉にアブラムシに寄生させる。バンカープランツなどを使って餌となるアブラムシを養って、土着天敵を増やす策をとれば、購入天敵はそのうち土着の天敵と区別着かなくなるかもしれないが、要は安定して天敵が定着して、アブラムシの大量増殖がなくなればいいので、そうやって定着・増殖させる方法を併用すると良いだろう。

切り札微生物にも弱点があったり、天敵も天敵自体の生態や棲息環境に配慮しなければならなかったり、今までの化学農薬に比べたら面倒くさい。でもそれがミソだろう。効果が出るように作物や周辺環境を観察し、それを前提にして働く仕組みっていうのは自然界そのもの。そうやって条件をつくりあい支え合って生きている。作物も人間もその一員だもの。そのことを共感して作物に向き合えるようになると、細やかな気づきが生まれ、作物に合わせた管理が出来るようになると思う。それは意識が作物を育ててるって段階への入り口になるのかなって思う。

アブラムシを考える

アブラムシは作物栽培で最も初歩的な害虫だけど、天敵がある程度定着しているような安定した生態系を整えていっても、最後まで随所随所で出てきて悩みどころになる虫さん。作物自体がある程度健康だと問題にならないことも多いけれど、ちょっとした管理ミスや悪天候などで作物が体調を崩すと一気に増殖して、そこそこ健康だったものにまで繁殖し出すと手がつけられなくなったり、葉が奇形になったり、ウイルスが感染するなどして作物の回復が著しく困難になってしまうことも多い。

もちろん通常は農薬で防げることが多いのだけど、短期の対策として考えても農薬とて万能ではなく、作物が不調に陥っていると、農薬をかけてもかけても増殖が止まらないとか既にウイルスに感染してしまって手遅れなんてこともある。作物生理や生態系を全く考慮せずに農薬だけで密度を低く抑えようと思うと、かなり的確な薬剤撒布が必要で、しかも特定の卓効を示す薬剤に対して薬剤抵抗性が発達しないように注意していく必要がある。アブラムシに有効な古い農薬は多いのだけど、古い時代の農薬は天敵も殺してしまう非選択性のものが多くて、防除が生態系を不安定にする要因をつくってしまうというスパイラルに陥る。

微生物農薬はその解決策の1つで、ペキロマイセス・テヌイペス菌(ゴッツA)とボーベリア・バシアーナ菌(ボタニガードES)はアブラムシに感染して虫の体をカビさせる微生物(糸状菌)。感染して死んだ虫から胞子が放出されるので、うまくいくと次々とアブラムシに感染が広がって、アブラムシ密度が低く維持できるようになる。全滅まではしなが、大量増殖しなくなる。多くの天敵生物には殺虫効果がないので、アブラムシが大発生しそうな状態になったときはとても有効と言える。

作物の健全育成、作物の生理状態を健康に保ち、耕地生態系にも天敵やただの虫がいっぱいいて、アブラムシが代増殖しにくい環境をつくることを前提にして、もしアブラムシが大量発生する兆しがあるときに利用するとしたら、より安定してアブラムシを含む害虫密度が低く維持できるだろう。予防的に使っても良いのだろうけど、天然の寄生蜂やテントウム、ヒラタアブ、クサカゲロウなどがある程度いて、アブラムシがいても増殖していかないことが明らかなら、これらの薬剤は切り札としてとっておいても良いだろう。切り札があるっていうのは、周囲から害虫が飛び込んでくる畑の位置環境や昨今の不安定な気象条件のもとでは有効な手段だと思う。

しかし弱点もあって、低温や乾燥する条件では、菌を撒布してもアブラムシに感染できない。天然の天敵や作物自体の健康さで安定を目指しつつ、非常時に奥の手として使いたいところだけど、条件によっては使えないときがある。これからの季節なんかはかなり微生物には不利ってことになる。

そうなると、微生物系が使えない場合は、天敵生物資材が良いのだろう。コレマンアブラバチ(アフィパール)とショウガクタマバエ(アフィデント)っていうアブラムシに寄生する生物が市販されている。低温期はコレマンアブラバチ、高温期はショウガクタマバエの方が働きが良いらしい。これを放飼して圃場で増殖させる。天然にもこれらの生物はいるけれど、アブラムシが増えないと増えないので、天然の増殖を待っているとアブラムシによる実害が出てしまう。なので、ある程度一気に密度を上げてしまうように、。市販のこれらの生物を放して、一斉にアブラムシに寄生させる。バンカープランツなどを使って餌となるアブラムシを養って、土着天敵を増やす策をとれば、購入天敵はそのうち土着の天敵と区別着かなくなるかもしれないが、要は安定して天敵が定着して、アブラムシの大量増殖がなくなればいいので、そうやって定着・増殖させる方法を併用すると良いだろう。


ところで、

微生物系では今のところ、糸状菌タイプのもの。つまり冬虫夏草のように昆虫に寄生するカビをつかった微生物農薬しかないのだけど、アブラムシっていうのは、体内に「ブフネラ」っていうバクテリアが共生していて、その働きによって、植物の樹液を吸うだけで、微生物ブフネラがアブラムシに必要な栄養を作り、そのおかげで生きていられることが分かっている。ブフネラは大腸菌の近縁種らしい(だいたい動植物と寄生や共生するのはグラム陰性菌が多い)。このブフネラとアブラムシとの共生は卵胎生であるアブラムシの体内で行われてしまうので、介入するのは難しそうなのだけれど、アブラムシは殺さないけれど、ちょっとだけ増殖が遅くなるブフネラを増やして播くことによって、共生菌を入れ替えて、生かさず殺さずな関係を作り直すっていうのは出来ないのかな。
あるいは、アブラムシの1個体の生存性を高めるけど、蟻に好まれなくなるような臭いがするようになるとか。今までの殺すっていう発想ではなくて、生態系における位置づけを少しだけ変わってもらう働きかけをする農薬。
前提は天敵が住み着く生態系の創造。そのもとで有効になるサポートに徹する農薬ってどうだろうね。

問題事

「我々の直面する重要な問題はその問題を作ったときと同じ考えのレベルで解決することはできない」
「いかなる問題もそれを生み出した同じ意識や思考方式によって解決することは出来ない」
 アルバートアインシュタイン

子どもたちが玩具の取り合いで兄弟げんかしているとする。子どもそれぞれの立場から取り合いの正当性を主張しても、当然ながら解決しない。

それを見ている大人の行動が、「喧嘩をやめなさい!」っていう程度のものだったとしたら、喧嘩がうるさいからやめさせるという理由だったとしたら、それは子どもにとっても納得はいかなし、片方の子どもが力づくで玩具を奪うのと、力づくで子どもを黙らせるのも、一緒ってことになる。一時は静かになっても別の問題が起きるだろう。そして大人の行動が子どもを成長させることにもならない。

喧嘩になるのは、譲り合う心がないからだからだけど、譲り合いなさいと言っても効果はないだろう。子どもから視たら、大人も自分の主張をしているようにしか映らないだろうから。

同じレベルでは問題解決にはならないのだ。

そもそも、問題解決って何だろう?
例えば戦争になって、どちらか一方の主張が実現したら、それは解決とは言えないだろう。
戦争は新たな問題、憎しみや悲しみを生むだけだ。「悲しいけど、これ戦争なのよね」っていうのはダメ。

問題事っていうのは、実はその問題を包むより大きな世界があることを示しているのではないだろうか。
その世界観にたつと、問題事というのはその部分を全体と捉えて解決の道がないと思い込んでいるに過ぎないことなのだろう。

子どもの玩具の取り合いは、子どもに1つのものを取り合うことの無益さを理解させることができたら解決するのだが、それを小さな子どもに諭して導けるかと言えば、まぁそれが理解できるようなら最初から喧嘩にならないわけで無理だろう。もう1つ上のレベルで理解するっていうのなら、そうやって奪い合いや自己主張することは、自分と他人との距離を測れるようになるプロセスと捉え、この場合は喧嘩結構、大いにやりなさいと。だけど、少しでも話が聴ける年齢になっていたら、仲良く遊ぶ方が楽しく豊かであることを伝える。そんな子どもに合わせる気構えでいたら、別に問題でも何でもないってことになる。

どこかの島をめぐって、領有がどうの言い合っている二国があるとして、力尽くだと戦争の火種になるし、歴史を紐解いて道理を説いたところで、相手が認めないなら一方的な主張になってしまう。一つ上のレベルで考えるって言ったら、そもそも領土ってなんなのかをお互いに考える機会にすることなのだろう。地球は1つなのに、それを勝手に分割してここまで俺のものだと主張しているってこと。どちらも地球人なのに相手になめられたらあかんと喧嘩腰になっているのは子どもの喧嘩レベルだってこと。1つしかない地球。どこにあろうと地球の資源。国に分かれて住んでいるのは役割分担みたいなもので、どこにあろうと勝手に利用できないのが本来のあり方であって、領土内の資源が勝手に使えるっていうことの方がむしろ前近代的なのだろう。地球上の全ての資源はどこにあろうと地球人全体に諮って使うっていうルールをつくったら、小さな島に魅力あるのかな。
前提となる枠組みを絶対と考えないで、その枠を作り出している一つ外側の世界から眺めるってことが問題を問題でなくすること、人間として人類として成長するってことになるのだと思う。

カレンダー

10 | 2012/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

わたむすび

最新記事

プロフィール

わたわた

Author:わたわた

わたわた(いしわたかおる)です。料理と野菜を育てることが大好きです。何気ない日常も全てこの地球の表現の1ページ。生命と進化の星、地球を表現すべく、日常の1つ1つに心を込めて「生きる」をやっていきます。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示

カテゴリ

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。